コーチングを受けようと考えたきっかけは? なぜにコーチングを受けようと思われましたか?
12年間続けたシステムエンジニアの仕事を辞め、今後の進路をどうするか考えるためにコーチをお願いしました。
どのような形でコーチングを受けられましたか?
テーマ:コーチとしての独立、起業、在り方
期間:2005年1月~2007年12月
月3回の電話コーチング 30分×3回
コーチングにどのようなことを期待していましたか?
自分が本当にやりたいことが何かを明らかにしてくれるのではないかと頭の中の整理整頓棚卸しを期待していました。
コーチングを受けて、どのような効果・成果がありましたか?
コーチングを受けて自分が進みたい方向(コーチングとFPのスキルを活かして独立)が明確になりました。無駄のない行動を選べるようになり半年後にはコーチとして開業しました。また雑誌取材やセミナー講師としてのチャンスも得ることができました。
奥山のコーチングを受けての感想とご自身の気づきは何ですか?
奥山コーチのコーチングは、セッション中のさりげない会話の中に奥山コーチ自身の生き方、あり方が垣間見えることが多く、いきなり自分の気持ちやこだわりに気づき「はっ」とする瞬間がありました。更には色々な人との出会いや情報、NLPを学ぶきっかけもいただき、またビジネスコーチのモデルとして、私自身奥山コーチからいろいろ学ばせていただきました。今は感謝の思いで一杯です。
矢頭 聖子 様
コーチ・コンパス
代表