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    <title>NLPを取り入れた「コーチング研修」「エグゼクティブコーチング」市場でNo.1の実績。コーチング＆NLP、コーチ・アイエヌジー|COACH-ING.COM</title>
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    <title>ハワイ合宿－記録3</title>
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    <published>2008-09-05T21:08:42Z</published>
    <updated>2008-09-05T21:50:35Z</updated>

    <summary>今日9/5は、6:40にホテルをチェックアウトして、一路コナ空港へ車を走らせる。...</summary>
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        <![CDATA[<p>今日9/5は、6:40にホテルをチェックアウトして、一路コナ空港へ車を走らせる。<br />すっかりなじみになった道である。<br /><br />搭乗1時間前に空港に到着し、乗り遅れないように、レンタカーを返して、<br />1時間前には、チェックインを済ませた。<br />コナ8:28発でホノルル着9:10。関空へのフライトは13:00。<br />3時間半以上、乗継時間があるので、朝食を済ませ、買い物をして、今はラウンジで、<br />新聞を読んだり、メールチェックなどをしている。<br />自分宛てのエアメールもホノルル空港で投函したばかり。</p>
<p>コナ空港での搭乗までの待ち時間に、旅のお決まりである自分へエアメールを送るために、<br />絵はがきに、今回の気づきや感想を自分宛てに、書いた。</p>
<p>昨日、夕方16:00ごろホテルに戻り、荷物づくりをして、ロビーで一人、18:30～19:30すきまで、<br />この合宿を振り返り、何に気づき、何を学んだのか、今後どうするのかをメモに整理した。<br />（森西さんは、この間、睡眠中。）<br />ハワイ島では、毎日がゆっくりとした時間の流れの中で、目一杯、仕事に遊びに<br />動いていたので、昨日は、自分宛てのメッセージを書くことができなかった。</p>
<p>やっぱり、振り返るって、とっても大事！<br />部屋に戻り、20:30頃から部屋で夕食をとり、23:30頃まで、昨年のハワイ二人旅の<br />学びや、NLPコースでの気づきや学び、今までの経験や今後の人生について、<br />3時間ほど話した。とても充実した幸せな時間であった。<br />そして、森西さんに身体のメンテナンスをしてもらって、おやすみタイム。<br /><br />どうして、奥山と森西は、一緒にパートナーとして仕事をしているのか。<br />お互いに学び、影響する役割がある。わけだ。<br />今、出会っている人たちは、お互いに、それぞれに、役割がある。<br />その人から学び、その人との関係性の中で、成長していく。<br /><br />改めて、自分の存在意義、アイデンティティ、自己認識が明確になった。<br />もうぶれることはない。ゆるぎなく、前にすすんでいく。自立・自律と共存・共生。</p>
<p>昨年4月のハワイ島二人旅から物語が始まり、私は、human　ｄｏｉｎｇからhuman　beingに<br />戻った思う。自分では、human　beingのつもりだったけど。<br /></p>
<p>昨年2007年4月ハワイ島に来た地点と、今年のハワイ島到着時との大きな違いは？<br />奥山は健康。エネルギーレベルが元に戻った。<br />森西は自律。より自由になった。</p>
<p>本来の人に戻り、これからも人とのかかわりの中で、元気に笑顔で<br />愛をもって、ハッピーに生きていくでましまし。</p>]]>
        
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    <title>ハワイ島合宿－記録2</title>
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    <published>2008-09-05T02:58:07Z</published>
    <updated>2008-09-05T03:50:43Z</updated>

    <summary>4日目の9/3（水）は、21:00まで、プログラムの設計をしていた。意見をすり合...</summary>
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        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
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        <![CDATA[<p>4日目の9/3（水）は、21:00まで、プログラムの設計をしていた。<br />意見をすり合わせていく過程がめちゃ楽しい！<br />あっという間の21:00に、驚いた。<br />目標としているところまでの作業はできた。パチパチパチ。<br /><br />この日は、昼食が15:00だったため、森西さんはお腹がすいていないということで、<br />奥山一人、ホテルのビーチ・パーで、コロナビールとチキンシーザーサラダを食べた。<br />22:00までの営業とあって、ビーチの席は、奥山一人の貸切。<br />プールサイドのカウンターには、3人くらいお客さんがいるだけ。<br />生演奏を聴きながら、夜空を眺めながら、一人の時間を楽しんだ。</p>
<p>本日、9/4(木)最終日は、6:00起床。今朝もオムレツとサラダ、フルーツの<br />ヘルシーな朝食を食べて（量は、結構食べているけど）、8:30頃ホテルを出発。</p>
<p>コナ・コーストをドライブして、海岸からイルカが見られるケアラケクア湾に<br />向かった。6:30～7:00頃に、イルカがやってくるらしい。<br />今回、出発する時間が遅かったが、一応行ってみることにした。<br /><br />海岸でしばし寝っ転がって、カイルア・コナの街に向かった。<br />ここは、ハワイ島で一番にぎやかな観光エリアらしい。<br />今回、初めて立ち寄ることにした。駐車場に、車を止めて歩いていくと、偶然、<br />カイルア・コナにある人気店「スカンジナビアン・シェイプアイス」という<br />アイスクリーム屋さんがあった。<br />そこで、クッキークリームアイスを食べた。<br /><br />ここは、コナにある人気店で、通常はお客さんでにぎわっているらしいが、<br />閑散期なのか、お客さん私たちだけで並ぶこともなく、即購入できた。<br />ハワイに来てから一度もアイスクリームを食べていなかったので、<br />「南国といえば、アイスやん。食べよう。（かなり一般化）」と、食べたわけだ。</p>
<p>そして、海岸沿いにあるコナ・イン・ショッピング・ビレッジ内を散策。<br />水着姿の女性の身体の前後がプリントしてあるＴシャツを見つけて、買いもしないのに、<br />店先で、森西さんと撮影大会。めちゃ笑ける写真で、気に入っている。<br /><br />ランチは、コナ・イン・ショッピング・ビレッジ内にあるコナ・カヌークラブでランチタイム。<br />ここは、カイルア桟橋が見渡せる海岸沿いのオープンエアのバー＆グリル。<br />ここで、Today's　speshal を注文。</p>
<p>宿泊ホテル近くのワイコロア・リゾート内に、今年初めにできた<br />クイーンズ・マーケット・プレイスに立ち寄り、16:00頃、部屋に戻ってきた。<br />後は、荷造りをするだけ。<br />今回の気づきや学びについては、改めてアップする予定。<br /><br />まずは、安全に、充実したハワイ合宿をおくれたことに、心から感謝する。<br />ありがとう。<br /><br /></p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>ハワイ島合宿－記録１</title>
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    <published>2008-09-03T08:47:18Z</published>
    <updated>2008-09-05T03:53:35Z</updated>

    <summary>現地時間2008/8/31（日）～9/3（水）までのできこどを記録として残してお...</summary>
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        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p>現地時間2008/8/31（日）～9/3（水）までのできこどを記録として残しておこう。<br />時差は、19時間。日本の方が19時間、早い。<br /><br />記録は、ちと、長いよ。</p>
<p>移動日の初日8/31から大笑いの合宿が期待できる予感がした。<br />ホノルルでの乗り継ぎ、ハワイ島コナ行きの飛行機に乗り遅れるところから始まった。</p>
<p>搭乗10分前に、ゲートに行くと、closed。どういうこと!?<br />乗り継ぎの待ち時間は、1時間ほどあったので、昼食をとりながら、打ち合わせをしていた。<br />最終案内で、名前も呼ばれていない。</p>
<p>たぶん、トイレに行っていた時に呼ばれていたのかもしれないが。<br />（搭乗10分前にトイレ行くなって、感じだけど。）<br />ゲートがしまっていたので、隣のゲートの係員にゲートが変わったのかを確認したが、<br />57ゲートのままとの回答。で、待っていたら、乗り遅れてしまった。<br />搭乗前に、電光掲示板でフライトスケジュールを確認にしなかった。（60前には確認済み）<br />アメリカ本土では、ゲートが変わることはよくあるが、ハワイではほとんどないので、<br />のんびり構えすぎたようだ。</p>
<p>次のフライトに変えてもらって、無事到着。<br />次のフライトまでの1時間で、森西さんと仕事の打ち合わせが相当できた。<br />話し込み過ぎて、またまた乗り遅れそうになった。<br />すっかりハワイタイムで、のんびり構えすぎている。</p>
<p>こんな合宿のスタートとなった。笑けてくる。<br />ホテルに17時過ぎに到着し、チェックインを済ませ、夕食の予約をする。<br />17:30からではないと席が空いていないとのことだったので、部屋に荷物を置いて、<br />ホテルのお勧めレストラン「ブラウン・ビーチ・ハウス」へ。<br />ビーチの一番眺めの良い席で、夕陽をみながらのお決まりのコロナビールと<br />おいしい食事を楽しんだ。<br /><br />食後は、プライベートビーチで、寝っ転がって、1時間ほど波の音を聞きながら、<br />満天の星空を眺めた。天の川に手が届きそうなくらい、星が近くて、大きく、きれい。<br /><br />今回は、5つ星のザ・フェァモント・オーキッドホテルに宿泊。<br />昨年泊まった4つ星のザ・マウラ・ラニ・ベイホテルと同じリゾート内で、車で5分ほどのところ。<br />4日目の朝食は、ザ・マウラ・ラニ・ベイホテルで取る予定。<br />ここで、どんな物語が始まるのか？1日目は終了。</p>
<p>9/1（月）・2日目、朝5:30に起床。ゆっくりと朝食をとって、9:00～15:00まで仕事。<br />森西さんと今後の方向性、ビジョンメイキング、NLPコースの振り返りと再設計を行っている。<br />その後、昼食とワイピオ渓谷展望台までドライブし、絶景を眺めた。<br />帰り道に地元の人御用達のレストランで夕食を済ませ、20:00頃ホテルに戻ってきた。<br />20:30頃から23:30まで、その日のゴール達成のために、残りの仕事を完了させた。<br /></p>
<p>偶然見つけて立ち寄った地地元の人御用達のレストランでは、超オドロキ！<br />アメリカンサイズのステーキや量の多い食事は、今まで何度となく見てきたが、<br />今回、お隣のお席の人が頼んだ骨付きステーキBBQは、お皿からはみ出るサイズのものが、<br />二切れも入っていて、おまけにサイドデッイシュのマッシュポテトは、それだけで、<br />お腹がいっぱいになるくらいの量。見ているこちらが、お腹一杯で胸やけしそうだった。</p>
<p>そして、本日9/2（火）・3日目は、完全なるオフで、朝9時より島内一周ドライブに出かけた。<br />ホテルに夜9:00過ぎに到着するまで、存分に自然と対話し、<br />自然のエネルギーと触れ合った一日だった。<br /><br />ドライブコースは、昨年の島内一周の逆コースをとった。<br />タイムラインのバックトラックを体験し、過去1年の体験を整理し、<br />次の物語・ステージに繋げようというねらいである。</p>
<p><br />まず、サウスコートのプルナウ黒砂海岸に行き、黒い砂浜と海亀に出会った。<br />そして、世界遺産のハワイ・ボルケーノ国立公園（キラウエア火山）に向かった。<br />ビジターセンターに立ち寄ったが、戻ってきた～っていう懐かしさがある。<br />ビジターセンターでは、昨年購入して以来、毎日聞いているお気に入りの<br />ハワイのCD「HAWAI'I　HANA　HOU」をもう一枚購入した。</p>
<p>そして、ビジターセンター前のボルケーノハウスで、火山を見ながらの昼食。<br />今年3月に噴火したので、火口からは煙が相当でている。<br />地球は、生きているを実感。<br />噴火のため、キラウエア火山のカルデラに沿って走る全長17キロの<br />クレーター・リム・ドライブは、一部通行止めになっていた。</p>
<p>次に、チェーン・オブ・クレーター・ドーロで、30キロほど下っていくと<br />海沿いの行き止まりに到着。<br />車を駐車して、徒歩で道路が溶岩で覆われた地帯の溶岩の上を歩く。<br />昨年は、体力不足で、途中であきらめた場所まで、今年は、スムーズに歩いて<br />いくことができた。相当体力が回復したようだ｡</p>
<p>その後、ヒロの街に立ち寄った。パニヤンの大樹の街並みがノスタルジックで気に入った。<br />夕食は、タイレストランで取って、21:00過ぎにホテルに戻ってきた。<br />行きあたりばったりで入ったタイ料理店のフライドライスは、今まで<br />食べたチャーハンで、一番味が濃かった～。濃い度合いを超えて、醤油の味しかしない。<br />付き合わせの白飯とチャーハンを混ぜて食べて、ちょうどよい味。<br />トムヤンクンや他のものは、味が濃いけど、おいしかった。&nbsp;</p>
<p>4日目の9/3（水）今日は、7:30に起床し、昨年泊まったザ・マウラ・ラニ・ベイホテルで朝食。<br />思い出に浸りながら、充実の朝食時間を過ごし、スパのボディローションを購入。<br />このボディローションは、とてもいい香りでお気に入り。使っていたのがなくなってきたので、<br />購入することもこの合宿の一つの目的である。（どんな目的やねん、、。）<br />そして、ホテルに10:30頃戻ってきた。<br />ハワイの時間で11:30（日本時間9/4（木）6:30）～CTPのクラスコーチプログラムの<br />1時間のファシリテーションのために、日本に国際電話をかけて、一仕事終わったところ。</p>
<p>パワーポイントをプリントアウトして、今から、プログラム構成のつくり込みを行う予定。<br /><br />ざーっとハワイ島に来てからやったことを書いてみた。<br />感じたことやおもろいネタや写真（フォトギャラーへアップ）は、順次アップする予定。<br /><br />ってな感じで、充実の時間を満喫している。<br />今日もハッピーにいこう！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>そして、未来は変えられる!</title>
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    <published>2008-08-31T11:45:33Z</published>
    <updated>2008-09-05T03:47:16Z</updated>

    <summary>8月26日のNLP入門コース前の森西さんとの打ち合わせで、 森西「何か今日、顔む...</summary>
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        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
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        <![CDATA[<p>8月26日のNLP入門コース前の森西さんとの打ち合わせで、</p>
<p>森西「何か今日、顔むくんでない？目、腫れてるね。」<br />奥山「ちと、泣いたから。」</p>
<p>森西「感動する映画でも見た？」<br />奥山「ちょっとね。」<br />森西「ふーん。」</p>
<p>奥山「ねえ、未来は変えられるかな？」</p>
<p>森西「変えられるよ～～～！！！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>翌日、アメリカのトレーナーコースも一緒に行ったビジネスパートナーの加納さんに、</p>
<p>奥山「未来は変えられるかな？」</p>
<p>加納「もちろん！変えられるよ。何いってんの。どうしたの！？？？」</p>
<p>奥山「だよねー。未来と人生は変えられるよね。<br />今まで、志しさえあれば、世界は変えられる。<br />そして、未来は変えられるを体現してきたんだけどさ。<br />それを使命としてきたんだけどさ。<br />関わる人・企業に、影響をして、望む未来を手に入れることをサポートすることを。」</p>
<p>確信した。やっぱり未来は変えられる。まれに、ぶれる時があるけど。</p>
<p>それを自然体で体現していくのが私の使命。</p>
<p>今から森西さんハワイ島合宿。次のステージへと物語は始まる。<br />関わる人々をハッピーにしていこう。</p>
<p>そう、未来は変えられる！</p>]]>
        
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    <title>私を大きく成長させていくれた元後輩へ感謝を込めて。</title>
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    <published>2008-08-27T10:19:51Z</published>
    <updated>2008-08-27T10:41:32Z</updated>

    <summary>今は、関空で21:00のお出迎え待ちをしながら、お茶タイム。ハイアットリージェン...</summary>
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        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p>今は、関空で21:00のお出迎え待ちをしながら、お茶タイム。<br />ハイアットリージェンシーから空港バスで、40分と本日の仕事現場からすぐに関空に到着。<br />ここで、3時間待ち。ゆっくり過ごそう。</p>
<p>本日は、朝9:30～16:00まで、WTCでコミュニケーション力アップ研修を実施した。<br />元後輩がこちらの会社に勤務している。</p>
<p>研修を終えて、同席していた彼女からメールが届いた。<br />研修中、また一緒に仕事ができることにウルウルしてきたとメールをくれた。<br /></p>
<p>奥山もウルウルモードで、メールを返した。<br />彼女は、私を上司として、人として、大きく成長させてくれた人。<br />彼女に出会えたからこそ、今の私がある。</p>
<p>研修実施までの打ち合わせや準備・運営窓口としての彼女の仕事は、<br />一段とキレがあり、的確で、早い。おまけに、奥山の性格を知っているので、<br />気配り抜群である。<br />彼女の著しい成長を感じながら仕事ができたこと、とても幸せである。<br /><br />そして、今日、奥山の成長を研修に同席して、感じてくれた。<br />お互いに、成長してるね～。私たち。よかった。進歩があって。</p>
<p>出会ってくれてありがとう。<br />そして、今回のお仕事の機会を与えてくれたことに、とても感謝している。<br /><br />これからもお互いに、前進していこうね。<br />そして、関わる人、組織に影響していこうよ。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>人生は色々あるけれどさ、それも人生の彩さ。</title>
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    <published>2008-08-26T05:28:08Z</published>
    <updated>2008-08-26T05:59:45Z</updated>

    <summary>一昨日8/24は、東京からの帰りの新幹線が小田原地区の大雨の影響で、2時間以上の...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p>一昨日8/24は、東京からの帰りの新幹線が小田原地区の大雨の影響で、2時間以上の<br />大幅遅れのため、東京で宿泊。翌日の昨日8/25も同じく新幹線は大幅に遅れていたため、<br />急遽、飛行機を手配して、関西に夕刻に戻ってきた。<br />自然には、従うしかない。<br /><br />今朝は、5時過ぎに起きて、7:10の空港バスで関空へ、派遣学生をお迎えと<br />お見送りをしてきた。<br />オランダからの学生を受け入れ校の先生とホストファミリー、そしてロータリークラブの<br />担当者で、お出迎えして、ハンガリーへと旅立つ学生を見送った。</p>
<p>今は、スイスホテルでお茶をしながら、メールチェックなどをしている。<br />ここは、カフェラテもおかわりできるから、ゆっくり過ごすお気に入りの場所のひとつ。<br />バイオリンとピアノの生演奏を聞きながら、優雅な時間を過ごしている。<br />もう少ししたら、新大阪に移動し、森西と打ち合わせをして、<br />夜19;00からのNLP入門コースを行う予定。</p>
<p>明日は、21:00にアメリカからの学生を関空でお出迎えする。<br />16:00までのトレードセンターでの研修のお仕事を終了後、関空へ向かう予定。<br />明日をもって、今年の派遣学生の空港でのお出迎えとお迎え業務は、終了する。<br /><br />今後は、勉強会などが待っている。<br />高校生の派遣学生たちの成長とともに、窓口の私も新たな成長をするに違いない。</p>
<p>しかし、世の中はうまくできている。<br />一番の心配事が、仕事が入っている日や出張日に、お出迎えが重なったら、<br />他のメンバーにお願いする予定だったが、関西で午後から仕事の日に来日してくれるし、<br />業務終了後に行ける時間に到着してくれる。ありがたい。</p>
<p>これも一つの目標設定のお陰かな。</p>
<p>人生は、色々あるけどさ｡笑ったり、時にはへこんだり、泣いたりすることもあるさ。<br />でも前を向いて、笑っていくと決めている。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>スヌーピーからのメッセージ</title>
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    <published>2008-08-26T05:20:54Z</published>
    <updated>2008-08-28T13:47:05Z</updated>

    <summary>夏休みに金沢２１世紀美術館に行ってきた。 オープン当初、マスコミに「レアンドロの...</summary>
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        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
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        <category term="06-petit" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">夏休みに金沢２１世紀美術館に行ってきた。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">オープン当初、マスコミに「レアンドロのプール」が取り上げられ話題となったので</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">機会があれば一度行きたいと思っていたのが、今回、実現した。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「レアンドロのプール」とは、トリックガラスを使ったプールで、</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">地上からは水があるように見えるが、中は空洞になっている。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">そして、大谷芳照氏が訳した「スヌーピーの世界展」（アート展）も行われていた。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">スヌーピーと言えば、漫画「ピーナッツ」に出てくるキャラクター。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">スヌーピーとともにチャーリー・ブラウンやルーシーたちが活躍する漫画</font><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「ピーナッツ」。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">これは、単なる漫画ではなく、人間について、世の中について、生き方についての</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">深い洞察と警告　そして何よりも人間存在に対する優しさと思いやりに満ちた</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">文学作品であると「スヌーピーたちのアメリカ」の著者 廣淵升彦氏は言っている。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">人間の生き方や心の問題を扱った、大人の読み物「ピーナッツ」。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">大谷芳照氏による「スヌーピーの世界展」でもそのメッセージは余すところなく</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">伝わってくる。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">ちと、一例をご紹介。「安心」について。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">実に、人間の心の機微を心温まる描写をしている<span lang="EN-US">10</span>コマのお話。（以下、一部引用）</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">ペパーミント・パティがチャーリー・ブラウンに次のような悩みを打ち明ける場面。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「近ごろ私、何にでもくよくよしているみたいなの！」</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「どういうふうにさ？」</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「安心って何だと思う、チャック。」</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「安心ねえ？」</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">チャーリー・ブラウンは、続ける。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「安心ってのは車の後ろの座席で眠ることさ！君は小さな子供で、</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">お母さんやお父さんといっしょにどこかへ遠出したとする。あたりはもう夜だ。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">君たちは車でうちへ帰るところさ、その時君は後ろの座席で眠れる。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">君は何にも心配なくていい。お母さんとお父さんは前の座席にいる。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">そして心配ごとは全部引き受けてくれる。何もかも面倒をみてくれる。」</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">これを聞いたペパーミント・パティは、「本当にすてきね！」と言うが、</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">チャーリー・ブラウンは、ペパーミントに次のようにビシャリと警告する。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「でもこれはいつまでも続かないよ！　突然君は大人になる。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">そしてもう二度とこういう具合にはいかなくなるのさ。突然それは終わりになる。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">君は二度と後ろの座席で眠れなくなる。もう決して眠れないのさ！」</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">これを聞いて急に不安にかられたペパーミント・パティは、チャーリー・ブラウンに</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「私の手をしっかりにぎって、チェック！」というオチがついている作品である。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">究極の安心。忘れている子供の頃の思い。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">誰もが無邪気に、本能のままに、生きていた懐かしい子供時代。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">しがらみや役割ではなく。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">誰もがいつまでも親に守られていた子供の状態ではいられない。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">誰もがいつまでも会社や上司に守られていた状態ではいられない。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">いつかは、自立が必要である。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">それは、突然にやってくるかもしれない。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">ある意味、大人へと成長するわけだが、素直なココロと少年・乙女ココロを</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">もち続けたい。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">大人となった今では、無意識のうちに封印されているかもしれない思いや</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">感情、感覚、体験。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">思いっきり遊ぶ時は、遊ぶ。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">欲しいものは、欲しいと言える。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">愛してると伝える。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">いつもありがとうと言える。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">寂しいときに、一緒にいてほしいと言えるなど。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font color="#000000"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span lang="EN-US">We are not human </span>ｄｏｉｎｇs<span lang="EN-US">.</span></font></font></font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font color="#000000"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span lang="EN-US">We are human be</span>ｉｎｇs<span lang="EN-US">.</span></font></font></font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">これからどのように、生きたいのか？</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">答えはさまざまかもしれないが、一つ言えることは、間違いなく、</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「誰しも幸せでありたい」、</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">そして「周りの人にも幸せであってほしい」という思い、願いがある。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">でも、人生は、時には、ほろ苦く、厳しいと感じるときもあるさ。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">そんなときは、上を向いて笑おうぜ！　一日三笑のすすめ。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">それも人生の味わい、深みかもしれない。そんな風に思える日は来るさ。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「今は、未来の結果である」と言った人がいる。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">言い換えれば、「今」の自分や言動を変えれば、「未来」は変えられる。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「スヌーピーの世界展」では、ポスターを購入して、</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">幸運にも会場にいた大谷氏にサインをしてもらった。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">ポスターのメッセージがいい。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「愛する心は、ぼくより深い」</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「笑う門には福来る」</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">「ピーナッツ」には、愛がいっぱい。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">人間存在に対する優しさと思いやりに満ちている。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">あなたのスヌーピーは、そこにいる。そばにいるよ。</font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>奥山流元気がでるプチコーチング・メルマガ更新しました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coach-ing.com/archives/2008/08/post-127.html" />
    <id>tag:6913.pr.arena.ne.jp,2008://1.142</id>

    <published>2008-08-26T01:00:00Z</published>
    <updated>2008-08-26T05:27:00Z</updated>

    <summary>奥山流元気がでるプチコーチング更新しました！ petit/&quot;&gt;詳細はこちら...</summary>
    <author>
        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
    </author>
    
        <category term="01-What&apos;s New" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p>奥山流元気がでるプチコーチング更新しました！</p>

<p><a href="http://www.coach-ing.com/petit/">詳細はこちら</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>誰からでも学べる幸せ。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coach-ing.com/archives/2008/08/post-294.html" />
    <id>tag:www.coach-ing.com,2008://1.351</id>

    <published>2008-08-22T09:46:52Z</published>
    <updated>2008-08-22T09:55:30Z</updated>

    <summary>昨日は、奈良ロータリークラブの例会だった。1年の海外派遣を終えた高校生2名が例会...</summary>
    <author>
        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
    </author>
    
        <category term="12-blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p>昨日は、奈良ロータリークラブの例会だった。<br />1年の海外派遣を終えた高校生2名が例会で、帰国報告会をしてくれた。<br /><br />体験談をパワーポイントと写真を使って、自分の言葉で話していく。<br />約100人の経営者を前に、堂々としたものである。笑いもちゃんととっている。</p>
<p>彼女たちの体験談に学ぶところが多くあった。ナマ情報は強い。<br />年上、年下、性別、など関係なく、私たちは人から学ぶことができる。<br />それは、とても豊かなことで幸せである。</p>
<p>今朝は、午後からの台場コーチングのお仕事のため、10時前に自宅を出た。<br />文明は、すごい。新幹線も飛行機でもすぐに目的地に着くことができる。<br />移動時間の短縮に感謝である。</p>
<p>この週末は、2日間のコミュニケーション研修が待っている。<br />どんな展開になるのか、とても楽しみにである。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>愛と謙虚さをもって。</title>
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    <id>tag:www.coach-ing.com,2008://1.350</id>

    <published>2008-08-19T03:26:43Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:47:58Z</updated>

    <summary>そうそう、昨日、携帯を海外でも使えるのに変えた。色は、ピンク。奥山が担当するロー...</summary>
    <author>
        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
    </author>
    
        <category term="12-blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p>そうそう、昨日、携帯を海外でも使えるのに変えた。色は、ピンク。<br />奥山が担当するロータリークラブのプログラムの派遣学生は、高校生が対象。<br />これから高校生との接点が多くなるので、高校生のように、<br />携帯の画面・背景をキティちゃん（モダンキティのきせかえツール）に変更した。</p>
<p>初めて、Ｉモードからきせかえツールをダウンロードしてみた。<br />超、カワイイ～。ちと、奥山には無理があるが、高校生たちの世界観をプチ体験。</p>
<p>今朝は、7:10の空港バスで、関西空港へ派遣学生さんのお見送りをしてきた。<br />一年間のベルギーへの派遣。ご家族やお友達が早朝からお見送りに来られた。<br />お友達の多さに、彼女が愛されていたのがわかる。</p>
<p>10時過ぎに、関空を出発して、淀屋橋へ移動。<br />ランチを済ませ、ほっと一息、お茶タイムをしながら、メールチェックを済ませた。<br />午後からいつもお世話になっている医薬品メーカーさんでの研修である。</p>
<p>今日もベストをつくし、相手のベストを引き出したい。</p>
<p>そして、愛と謙虚さをもって。（態度LLなので。。。いや3L。）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>よく遊んだ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coach-ing.com/archives/2008/08/post-292.html" />
    <id>tag:www.coach-ing.com,2008://1.349</id>

    <published>2008-08-18T01:37:45Z</published>
    <updated>2008-08-18T02:23:30Z</updated>

    <summary>夏期休業を終え、今日からお仕事再開。今年の夏休みは、地元日本で、目いっぱい遊んだ...</summary>
    <author>
        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
    </author>
    
        <category term="12-blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p>夏期休業を終え、今日からお仕事再開。<br />今年の夏休みは、地元日本で、目いっぱい遊んだ。<br /><br />11～13日までは、秋田。14-15日は、奈良の実家。16-17日は、加賀、金沢。<br />初、秋田は、バーベキューや流しそうめん、温泉を楽しんだ。<br />竹を山に取りに行き、流しそうめんセットをつくったわけだが、（奥山は基本傍観者）<br />実によくできていて、風流そのものである。<br />竹のお皿づくり（1つだが）を手伝ったので、それなりの達成感あり。<br />流しそうめんセットの評判を聞きつけた近所の方への貸し出しも決まったようだ。<br /><br />流しそうめんも、これまたコミュニケーションが必要である。ただ流すだけではだめで、<br />流し手は、食べる人の状況を見て、掛け声かけて、タイミング良く流すことがポイントと実感。<br />ただ、流すだけでは、作業になってしまうし、取ってもらえないと、さみしいのである。。。</p>
<p>奈良の実家では、お墓参りをして、のんびりと2日間を過ごし、一応の親孝行をしたつもり。<br />いくつになっても親の存在はありがたいものである。<br />いくつになっても子供は子供である。</p>
<p>そして、一昨日は、短大時代のお友達と3人で、石川県、加賀温泉（片山津）へ。<br />2時過ぎにリゾート＆スパ ホテルアローレにチェックインして、露天風呂、<br />予約しておいたエステでお顔のお手入れをしてもらって、贅沢な時間に超リラックス。<br />その後、ノーメークでタクシーで10分ほどの加賀橋立にある料理旅館汐凪（しおなぎ）へ<br />夕食に出かけた。</p>
<p>懐石は海の幸満載。ノドグロが出てきて、お味に大満足である。<br />今回、友人Ｍさんの会社の本社が加賀にあり、その関係で色々と手配してもらって、<br />とても感謝している。観光担当になったTさんにも感謝である。<br />お陰で昨日は、金沢21世紀美術館を楽しむことができた。</p>
<p>オープン当初、マスコミで金沢21世紀美術館&nbsp;でレアンドロのプールが取り上げられていて、<br />機会があれば一度行きたいと思っていたのが、今回実現した。</p>
<p>レアンドロのプールは、トリックガラスを使ったプールで、地上からは水があるように<br />見えるが、中は空洞になっている。<br />大谷芳照氏による「スヌーピーの世界展」も行われていて、ポスターを購入して、<br />サインもしてもらった。とても良い思い出になった。</p>
<p>そうそう、入口で売られているしょう油味のアイスクリーム（150円）も、うまかった。<br /><br />ほんま、よく遊んだ夏休みだった。かかわってくださったみなさんに心から感謝である。<br />今日からお仕事モードで、しっかり貢献していこう。</p>
<p>仕事も遊びも全力で！人生を楽しもう！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>8/9から夏休みが始まった。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coach-ing.com/archives/2008/08/89.html" />
    <id>tag:www.coach-ing.com,2008://1.348</id>

    <published>2008-08-11T06:48:05Z</published>
    <updated>2008-08-11T07:13:43Z</updated>

    <summary> 8/9から夏休みが始まった。昨日8/10は、高校時代のお友達と、恒例の年2回の...</summary>
    <author>
        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
    </author>
    
        <category term="12-blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝','serif'; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ ゴシック'; mso-ascii-theme-font: major-fareast; mso-fareast-theme-font: major-fareast; mso-hansi-theme-font: major-fareast"><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color="#000000" size="3"></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">8/9</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">から夏休みが始まった。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><br /></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">昨日<span lang="EN-US">8/10</span>は、高校時代のお友達と、恒例の年<span lang="EN-US">2</span>回の食事会だった。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">梅田の「牛しゃぶ知慕里」でお昼の昼食会に<span lang="EN-US">5</span>人が集まった。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">ここは、和牛懐石の「但馬屋」のお隣にある。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">ちょうど但馬屋のお店のＴさんが、店前にお水を撒いていらっしゃった。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">「こんにちは。お仕事ですか？」と声をかけられて、</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">「いえ、今日は、隣です。」と言いながら、知慕里に入った。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">（但馬屋は、夜のみの営業である。）<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">しっかりお昼から牛しゃぶをいただき、大いに話した。</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">お昼からお肉は、ちときついと思っていたが、</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">野菜をたっぷりいただき、デザートまでしっかりいただいた。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><br /></span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: Arial; mso-font-kerning: 0pt"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">そして、本日、午前中は、奈良ロータリークラブの青少年交換プログラムで、</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">メキシコに出発する男子学生さんを京都駅の新幹線乗車口まで、</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">お見送りした。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">初海外で、緊張していると言っていたが、<span lang="EN-US">1</span>年の派遣を終えて、</span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">帰ってきたときは、</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">ますますたくましくなっていることであろう。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">京都駅でのお見送りを終え、奈良に戻ってきて、予約しておいたお土産の<span lang="EN-US"><br /></span>「大仏プリン」を引き取りに行って、今は、関空のラウンジで、搭乗待ちである。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">大仏プリンは、第<span lang="EN-US">2</span>回奈良県観光みやげもの大賞グランプリ受賞した。<span lang="EN-US"><br /></span>インターネットで予約できて、全国に宅配もしてくれる。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><br /></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">お店まで直接取りにいくのは、初めてだったので、奈良駅前の東向北商店街の途中で、</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">場所確認のためにお店に電話を入れていたら、</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">偶然通りかかった人が、「プリン？やったらすぐそこや。連れていったるわ」と</span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">お店まで見ず知らずの人にご案内いただいた。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">キャリーケースを引っ張っていたので、観光客だと思われたようだが、</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">とても親切な町、奈良を実感した。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p>&nbsp;</o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">これから初、秋田に出発である。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">東北は、あまり縁がなく、山形、福島しか行ったことがない。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: #333333; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">お友達のお宅に、東京から知人たちも集まってくる。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-pagination: widow-orphan" align="left"><span style="FONT-SIZE: 10pt; COLOR: black; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-font-kerning: 0pt">どんな日々を過ごすのか、楽しみである。</span></font></span></p></span>]]>
        
    </content>
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    <title>夏期休業のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coach-ing.com/archives/2008/08/post-291.html" />
    <id>tag:www.coach-ing.com,2008://1.347</id>

    <published>2008-08-08T01:33:45Z</published>
    <updated>2008-08-08T01:39:54Z</updated>

    <summary>2007年8月9日(土)～8月17日(日)まで夏期休業とさせていただきます。 8...</summary>
    <author>
        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
    </author>
    
        <category term="01-What&apos;s New" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font color="#000000"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span lang="EN-US">2007</span>年<span lang="EN-US">8</span>月<span lang="EN-US">9</span>日<span lang="EN-US">(</span>土<span lang="EN-US">)</span>～<span lang="EN-US">8</span>月<span lang="EN-US">17</span>日<span lang="EN-US">(</span>日<span lang="EN-US">)</span>まで夏期休業とさせていただきます。</font></font></font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><font color="#000000"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span lang="EN-US">8</span>月<span lang="EN-US">18</span>日（月）から通常どおり営業いたします。</font></font></font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">夏期休業中のお問い合わせへの返信・回答は、<span lang="EN-US">8</span>月<span lang="EN-US">18</span>日（月）以降となります。</font></p>
<p class="MsoPlainText" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" color="#000000" size="2">ご不便をおかけいたしますが、何とぞご了承くださいませ。</font></p>]]>
        
    </content>
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    <title>遅くなく、早くなく、出会う。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coach-ing.com/archives/2008/08/post-290.html" />
    <id>tag:www.coach-ing.com,2008://1.346</id>

    <published>2008-08-07T08:22:11Z</published>
    <updated>2008-08-07T08:36:06Z</updated>

    <summary> 本日の奈良ロータリークラブの例会は、奈良県家庭教育支援　講師 向野 幾世氏の卓...</summary>
    <author>
        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
    </author>
    
        <category term="12-blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<div class="productData">
<div class="productTitle"><span class="ptBrand">本日の奈良ロータリークラブの例会は、奈良県家庭教育支援　講師</span></div>
<div class="productTitle"><span class="ptBrand"><span class="ptBrand">向野 幾世氏の卓話だった。<br />テーマは、「大切なのは人の愛」。</span></span></div>
<div class="productTitle"><span class="ptBrand">テレビ等て話題になった「お母さん、ぼくが生まれてごめんなさの」著者でもある。</span></div>
<div class="productTitle"><span class="ptBrand"></span>&nbsp;</div>
<div class="productTitle"><span class="ptBrand">印象的だったのは、「人生での出会いとは、遅くなく、早くなく、出会うべき人に出会う」という話。</span></div>
<div class="productTitle"><span class="ptBrand">タイミングと言ってしまうと、味気ないけど、「遅くなく、早くなく」という表現が心に響く。</span></div>
<div class="productTitle"><span class="ptBrand"></span>&nbsp;</div>
<div class="productTitle"><span class="ptBrand">そう、今出会っている人は、、「遅くなく、早くなく、出会う時に、出会っている」。</span></div>
<div class="productTitle"><span class="ptBrand">遅くなく、早くなく、出会ってくれて、ありがとう！</span></div></div>]]>
        
    </content>
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    <title>「伯楽一顧」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.coach-ing.com/archives/2008/08/post-289.html" />
    <id>tag:www.coach-ing.com,2008://1.345</id>

    <published>2008-08-06T03:05:27Z</published>
    <updated>2008-08-06T03:15:05Z</updated>

    <summary>先日、心斎橋にある割烹「枡田」に食事に行ってきた。ここは、味よし（ほんまうまい）...</summary>
    <author>
        <name>コーチ・アイエヌジー</name>
        
    </author>
    
        <category term="12-blog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.coach-ing.com/">
        <![CDATA[<p>先日、心斎橋にある割烹「枡田」に食事に行ってきた。<br />ここは、味よし（ほんまうまい）、きれいな盛り付け、会話よし、お店の方の対応よしの<br />とても幸せな時間を過ごせるお店である。</p>
<p>カウンターの壁に「伯楽一顧」の額がかかってあった。<br />墨字で、伯が読めなかったので、何て書いてあるのか聞いてみた。<br />「立派な人に、認めていただいて、成長する」という意味だそうだ。<br />立派な人とは、お客様。一顧というのは、振り返るという意味。</p>
<p>こちらのお店と一致感を感じる。<br />味の追求と新たな工夫、おもてなしの心がこもっている。<br />認めていただきながら、成長させていただく。そこには、常に振り返ることが必要である。</p>
<p>伯楽一顧、いい言葉である。<br />私たちもそれを目指そう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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